
ダブステップは全てを変えた。全くをもって全てを。それはどこからともなく這い上がりながら(例:Croydon)、クラブミュージックを上下裏返しにとひっくり返した。それはその全ての段階でセオリスト達を困惑させ、古い反発勢力:ストリート派対オタク派、一般派対前衛芸術(アバンガード)派、革新派対伝統派、更には男子と女子に好まれるであろう対象、の間にショートを起こさせた。本質的に異なるサブカルチャーをリンクさせ、どんなにリズムが変わってもレイヴィングはレイヴィングだと思い出させてくれた。
Don’t Panicに ダブステップについての面白い記事が載っている。Croydonは本当に次なるデトロイトなのか。挑発的なタイトルではあるが、ダブステップの進化のクオリティとペースについての良き読み物だ。
翻訳:Emi.
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