Mixpakの紹介が『XLR8R』誌に

2010.08.02 by Mixpak


アメリカとジャマイカの音楽的な交流は現在、90年代初頭から半ばにかけてのBobby KondersやKenny “Dope” Gonzalezによるラガ・ヒップホップの時代にもまして、精力的に行われているように思える。その主役のひとつがほかでもない、ブルックリンのプロデューサー、Dre Skull率いるMixpakレーベルだ。

『XLR8R』誌の7月/8月号を買って、MixpakのプロフィールをLabels We Loveのフィーチャー・ページでぜひぜひチェック!どうしても雑誌が手に入らなければもちろんオンラインでもご覧いただけます。

翻訳:KNAK28.

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