
現場ヒットも記憶に新しいAgent Sascoをフィーチャリングした’Rude Boy’のリミックス。Board House Recordsがあのリディムのフル・バージョンを制作、もちろんタイトルはRude Gyal Riddimだ。さてボーカリストは?ジャマイカン・ファイネスト・ルード・ギャルズ・フロム・ワード21クルー: Tifa、Timberlee、そしてD’Angelの三人だ。ここでは彼女たちのシリアスなフェミニスト・ヴァイブスを垣間見ることができる。たとえばTifaの一節、「Me love you, but me love me more」とか、Timberleeの曲もそうだろう(そして彼女はこの曲でも、あきれるほどにどキャッチーな‘Heels’でみせたような、バカっぽいアクセントを再び披露してみせる)。他方D’Angelの歌いクチはもっとストレート。「fasten your seatbelt for this rude gyal」 「自分たちの靴は欲しければ自分たちで買う」のだ。
D’Angel – Rude Gyal
Timberlee – Goodaz
Tifa – Greedy Greedy
翻訳:KNAK28.
タグ: Agent Sasco, D'Angel, Dancehall, Rihanna, Tifa, Timberlee, TNT
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